意味のあるお祝い花を贈る
店舗の開店や事務所移転などが増えてくる季節
「お中元やお歳暮を含めて贈り物をしない」という企業様も中にはいらっしゃいますが、あなたはお世話になっている方へのお祝いにどんなお花を贈っていますか?
お祝いには胡蝶蘭やスタンド花というイメージがあると思います。
それもそのはず、生花店でもその二つをおすすめされるので選択肢は必然的に狭まります。
たくさんの方とお話する中で、お祝いってなると胡蝶蘭を贈っている方がほとんど
『胡蝶蘭を贈るってなるとやっぱりその中でもいいものを選んでしまう・・』
というお声は多く、結果として値が張る贈り物をされています。
何となく同じ胡蝶蘭の中でもひと際目立ちたいという思いが強くなってしまうのでしょう。
一方で自分がもらったときのことをお聞きすると、
『嬉しかったかというとそうでもない。ふーんって感じだった・・』
『花が終わった後どうすればいいか分からないしね』
『(スタンド花は)どれも同じに見えて違いが分からなかった・・』
ビックリするのですが、自分は嬉しくないのに相手にそれを贈っているんですよね・・
ここに自分では気づいていない方も多かったりします。
胡蝶蘭は蝶が舞っているような形の花で、「幸福が飛んでくる」というお祝いにはぴったりの花言葉を持っています。
そんな幸せな意味があるからこそ、お祝いのシーンに適したお花であります。
しかし、あなたは相手に意味ある贈り物をしていますか?
『いつも決まったものを贈っているから、、』
『何となく、、』
『花を贈っておけばいいでしょ!』
というように、形式的に贈ってはいませんか?
そのような形で贈られたお花を受け取って、相手は心から嬉しいと感じるでしょうか?
数万円という費用をかけて贈るのであれば、そこにお祝いするメッセージなど想いを込めて意味ある贈り物をするほうが、その数万円に価値が生まれると思いませんか?
ハッとしたあなた、今からでも遅くないですよ!
これから開店や移転でお祝いする予定がある、という方はぜひメッセージをお送りください。
2週間程度お時間要しますが、最高の贈り物をご用意します!
人生の大切な瞬間を“カタチ”にするフラワーコンシェルジュ|Florist Yoshiko(フローリストよしこ)
Florist Yoshikoは花屋ではありません。
花を売っているのではなく、
人生の大切な瞬間を形にしています。
主役は、贈る人と贈られる人
言葉にできない感情を翻訳し、
想いをカタチにするフラワーコンシェルジュです。
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屋号 代表者名 |
Florist Yoshiko 山形美子 |
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