Florist Yoshiko(フローリストよしこ) 人生の大切な瞬間を“カタチ”にするフラワーコンシェルジュ

お月見を楽しむ

10月6日は中秋の名月です。
旧暦8月15日(十五夜)に見える月のこと。
※旧暦をもとにするため、毎年日にちが変わります
 
日本では「お月見」の日とし、平安時代には貴族たちが船に乗って月を眺める「観月の宴」を楽しみ

江戸時代には庶民の間でも広まり、月を見ながら収穫への感謝や豊作祈願を行うようになりました。
 
お月見といえば
 
月に見立てた白い丸い団子
十五夜だから、15個積むのが一般的です
 
すすき
稲穂の代わりに飾り、魔除けや五穀豊穣の象徴です
 
秋の収穫物
さつまいも、くり、里芋などを備える「芋名月」と呼ばれることも
 
ベランダや庭にすすきを飾って、月を眺めながら団子を食べる。
なんていうことはやらなくとも、すすきや秋の草花でこの時しか感じられない季節を感じてみましょう!

人生の大切な瞬間を“カタチ”にするフラワーコンシェルジュ|Florist Yoshiko(フローリストよしこ)

Florist Yoshiko(フローリストよしこ)

Florist Yoshikoは花屋ではありません。

花を売っているのではなく、
人生の大切な瞬間を形にしています。

主役は、贈る人と贈られる人

言葉にできない感情を翻訳し、
想いをカタチにするフラワーコンシェルジュです。

屋号
代表者名
Florist Yoshiko
山形美子
住所 〒849-0111
佐賀県三養基郡みやき町白壁4312-22
購入・相談お問い合わせ https://my912p.com/p/r/YH3uJMdY

コメントは受け付けていません。

Florist Yoshiko(フローリストよしこ) 人生の大切な瞬間を“カタチ”にするフラワーコンシェルジュ

Instagram でフォロー