大切な仲間のサロンへ贈る法人化お祝い
大切なご友人の節目に贈られた、深い絆とサプライズに満ちた法人化祝いの実例ストーリーをご紹介します。
「大切な仲間のサロンが法人化するので、特別な花を贈りたいんです」
何度も私におまかせいただいているお客様から、そんな温かいご相談をいただきました。
「癒しのイメージで、淡い薄紫色のトーン」
「入口や施術室にちょこっと置ける、さりげないサイズ感」
というご要望。
お届け先である大切なお仲間のサロンのホームページをじっくりと拝見させていただきました。
『快適な睡眠で良質な人生を』
『施術を通して心と体のストレスを軽減し、その人自身の色(自分らしさ)が輝くお手伝いをする』
ホームページには、このような素晴らしいコンセプトが掲げられていました。
この想いをご依頼主様が希望された「癒しの薄紫」に、「白」を掛け合わせてアレンジすることをご提案
「白」には、心と体がリセットされ、どんな色にも変化できる(その人自身の色が輝く)というメッセージを込めています。

さらに、大切なお仲間へのお祝いだからこそ、素敵な花言葉を持つ花々を使っています。
13本のバラ:「永遠の友情」
大切な仲間との関係性がずっと続きますように
ラグラス(ふわふわしたお花):「豊穣」「幸運」
サロンが今後さらに豊かに大きく発展していきますように
後日お話をお聞きしましたところ
お贈りした方とのやり取りのメッセージまでお送りいただきました!
『涙ちょちょぎれるほど、嬉しかったです~あたたかなお心遣いに感謝です』
『ホームページまでご覧になって私の思いを汲み取って製作して下さったなんて✨✨✨有り難く有り難く、飾らせていただきます』
この喜びのお声は何物にも代えがたいもので、とてもうれしいです。
この度はありがとうございました。