お揃いを贈る
5月10日の母の日が近づいてきましたね!
実のお母さまにも、パートナーのお母さまにも、感謝の気持ちを届けたい。
も、実のお母さまへは気兼ねなく選べても、パートナーのお母さまへの贈り物はちょっと気を遣うな…と思うこと、ありませんか?
そんなあなたに今回ご紹介したいのが、「お揃いの花を贈る」ということです。
「自分の母と義理の母、二人にあわせて同じものを贈りたい」
Florist Yoshikoでも、こうした実母さまと義母さまへの“お揃いギフト”のご相談をいただくことがあります。
どちらのお母さまにも同じように感謝しているからこそ、そのお気持ちを“お揃い”のフラワーギフトで表現できるのって素敵ですよね。
全く同じようにお作りすることもできますが、実は私から「少しだけ違いを出す」ご提案をすることも多いんです。
例えば、
・お花の色合いを少し変える
・それぞれのお母さまが好きな色の花を加える
・器に合わせてアレンジのデザインを変える
・オーナメント(装飾品)で雰囲気を変える
ベースは「お揃い」だけど、それぞれのお母さまの個性を織り交ぜた特別な贈り物が完成します。
言葉にできない想いをカタチにするのが、フラワーコンシェルジュである私の役目です。
毎年どうしよう?と悩んでいる方は、ぜひ一度ご相談くださいね。
どのように違いを出せばいいか分からない…という場合も、私にすべてお任せでOKです!
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まずは相談だけでもOK、お気軽にご連絡をお待ちしていますね。
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