女性が各自持ち帰れる花を、2周年に贈るシェアフラワーギフト
「交流会の2周年のお祝いに、運営されている7名の女性に各自持ち帰ってもらえるような、シェアできるお花をお願いしたいです」
参加者の皆様で幸せを分かち合える「シェアフラワー」の実例ストーリーをご紹介します。
周年祝いといえば、大きなアレンジメントや胡蝶蘭を一つお贈りするのが一般的ですが、『女性の皆様でシェアできるもの』というご要望でした。
メンバー想いの素敵なご依頼で、私もワクワク
そこで、「そのまま持ち帰れる小さな花束」をかごの中に敷き詰めた、特別なシェアアレンジメントをご用意しました。

7名の女性にということでしたので、花の色は赤、オレンジ、黄色、緑、青、藍、紫の【虹色(7カラー)】でご用意
虹色には「希望、平和、多様性、そして幸運の前触れ」といった素晴らしい意味が込められています。
さらに、それぞれの小さな花束にはメインとして「バラを2本」ずつ使用しました。
この「2」という数字は、今回の「2周年」という節目を表すとともに、「調和、協力、バランス」といった縁起の良い意味合いを持っています。
2周年という素晴らしい節目を迎えた交流会に、そして花を持ち帰っていただく女性の皆様の今後に、さらなる幸運がたくさん訪れますように。
そんな心からの願いをたっぷりと詰め込んで仕上げました。
周年イベントが終了後、女性の皆さまは喜んで持ち帰っていただけたようで良かったです。
この度はありがとうございました。