亡き母も喜んでくれると思う
暑さが厳しくなってきました。。
屋内にいても熱中症になる危険性はありますので、気をつけてくださいね!
屋内にいても熱中症になる危険性はありますので、気をつけてくださいね!
さて、お盆の季節がやってきます。
一般的には8月がお盆ですが、地域によっては7月のところもあります。
一般的には8月がお盆ですが、地域によっては7月のところもあります。
私たちは、みんなが笑顔で幸せになるようなお祝いごとをメインにオーダーメイドで関わらせていただいています。
なので、実はお供えのお花は年に1回・2回ご依頼があるかないか程度です。
そのご依頼がどんなものかというと・・
なので、実はお供えのお花は年に1回・2回ご依頼があるかないか程度です。
そのご依頼がどんなものかというと・・
『長期出張で家を空けることが多くて、仏壇に生花を飾ると帰ってきたとき花は枯れてるし、水が腐ってて臭いがすごいことになっているの』
『生花だとにゃんこ(猫ちゃん)がいたずらするのよねー』
『生花だとにゃんこ(猫ちゃん)がいたずらするのよねー』
今日は、長期出張で家を空けることが多いというS様の事例をご紹介!
亡きお母様のためのお供え花をご依頼いただきました。
お母様は生前お花が大好き、そして派手好きだったそう。
なので、いかにも「お供え花」というものではなく、明るい色の花々を使ってお作りしました。
お母様は生前お花が大好き、そして派手好きだったそう。
なので、いかにも「お供え花」というものではなく、明るい色の花々を使ってお作りしました。

『母も喜んでくれると思う』と喜んでいただけました。
最近は、生花は一日持っていいほう、というくらい朝から30度を超える日々が続いています。
いつでもきれいに飾っていられるお花で、ご先祖様にお供えしてみませんか?
いつでもきれいに飾っていられるお花で、ご先祖様にお供えしてみませんか?
人生の大切な瞬間を“カタチ”にするフラワーコンシェルジュ|Florist Yoshiko(フローリストよしこ)
Florist Yoshikoは花屋ではありません
花を売っているのではなく、
人生の大切な瞬間を形にしています。
主役は、贈る人と贈られる人
言葉にできない感情を翻訳し、
想いをカタチにするフラワーコンシェルジュです。
「お祝いしたい」「想いを伝えたい」
それがなぜ花なのか?
なぜ花である必要があるのか?
ということも問いながら
想いを表現した唯一無二のフラワーを、
あなたの大切な人のもとへお届けします。
|
屋号 代表者名 |
Florist Yoshiko フラワーコンシェルジュ Yoshiko |
|---|---|
| 住所 |
〒849-0111 佐賀県三養基郡みやき町白壁4312-22 |
| 購入・相談お問い合わせ | https://lin.ee/5vkInU5 |